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About エルゴベビーについて

About Ergobaby

エルゴベビー・ベビーキャリアは2003年にハワイ・マウイ島で誕生しました。
抱っこをする人と、赤ちゃんのための「動きやすさ」、「快適性」を追求したデザインは、多くのに両親に選ばれ、現在、50か国以上で販売され、たくさんの賞を受賞しています。
「もっと、ずっと抱っこをしたい」という一人の母親の思い(ベビーウェアリング)から誕生したエルゴベビー。
「ベビーウェアリング」は抱っこやおんぶで赤ちゃんを身につける(Wearing)ように、いつも一緒にいること。
このスタイルが赤ちゃんの心を安定させ、信頼感を育み、家族の健やかな成長へとつながります。

エルゴベビー・ベビーキャリアはアメリカの安全基準ASTM F2236, ヨーロッパの安全規格EN 13209-2に適合しています。エルゴベビー正規総代理店 株式会社ダッドウェイは日本国内の法令に準じた検査及び検品・検針体制を完備し品質管理を行っています。
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エルゴベビーが人気のヒミツ!

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人間工学専門家も認めた快適性

  • 日本の人間工学専門家も認めた快適性
    「エルゴベビーは立体縫製により、乳児の背部、臀部に圧力が分散され負担が軽減でき、より乳児の姿勢が安定しやすいといえます。また、エルゴベビーは抱く側の肩と腰に圧力が分散され、肩ストラップだけのタイプよりも、身体の複数箇所で乳児を支えられ、力学的に有利です。乳児の快適性・姿勢の安定性と、抱く側の負担軽減に、利点のある製品だと思います。」
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    東京大学先端科学技術研究センター人間情報工学分野※ ダミー人形(月齢5カ月体重7.4kgと10カ月体重9kg)を用いた圧力分布測定実験より
  • 生後しばらくは股関節を守る抱き方に気をつけよう
    「生後に起こる発育性股関節脱臼を防ぐには、間接がやわらかい新生児期の抱っこの仕方に注意しましょう。前抱きの際には自然に脚を広げて膝が曲がった状態で抱っこしてください。良くないのは股関節を左右から締め付け、赤ちゃんの脚が真っすぐ伸びた姿勢。とくに新生児期用抱っこひもは、赤ちゃんが脚を自由に動かせるものを選んでください。」
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    整形外科医 おおぎや整形外科院長 扇谷浩文先生小児から大人の股関節疾患の専門医。日本小児股関節研究会幹事などを努める。

受賞歴

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